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敏感肌・乾燥肌に関する相談コーナー【Q&A】

 

こちらの相談コーナーでは、敏感肌・乾燥肌でお悩みの方からよく出される疑問について、Q&A形式でお答えします。

 
 

肌が過敏になっていると、ちょっとした刺激でもヒリヒリするものです。化粧品をつけたときに限らず、花粉の季節もツライですね。外に出るだけで花粉が付いてヒリヒリ。化粧品をつけたとき肌がピリピリしみるのは、化粧品に含まれる成分が原因。でも根本的には、お肌のバリア機能が低下しているからです。同じ化粧品を使っても、ヒリヒリしみる人がいたり、ヒリヒリ感の程度が違ったりするのは、肌のバリア機能の違いによるものなん...

 
 

ポーラ・オルビスグループとディセンシアの特許技術「ヴァイタサイクルヴェール」とは、荒れて傷ついた角層の上に、もう1枚の疑似角層(バリア膜)をスキンケア成分で作り上げるものです。疑似角層(バリア膜)で外部刺激をブロック化粧品をつけたときにしみるのは、乱れた角層のすき間から刺激物質が肌の中へ浸透するからです。角層が乱れている肌の内部は、ほとんどの場合、炎症を起こしています。そこへ外部から刺激が伝わって...

 
 

乾燥肌・敏感肌を治すには、もちろん保湿が大事です。しかし、セラミドなどが配合された保湿化粧品を使っているのに、いっこうに乾燥肌・敏感肌が改善されない方もいるでしょう。潤い成分の浸透力が高いものを使う原因の一つは、セラミドなど保湿成分の浸透力が低く、肌内部にまで浸透していないこと。潤い成分が肌の奥まで届いていないので、肌内部は常に乾燥しているのです。インナードライの状態ですね。こういうケースでは、美...

 
 

ハイドロキノンは、現在使える最強の美白成分とも言われます。たしかに美白効果は優れていますが、効果が高い分、お肌への刺激が強いのも事実です。なので、ハイドロキノン配合の美白化粧品は、ピンポイントの美白に適しています。やはり敏感肌の方には、ハイドロキノンを含まない美白化粧品が安心です。「ハイドロキノン」って、どんな成分?ハイドロキノンは、「肌の漂白剤」とも言われるぐらい美白効果が高く、その分刺激が強い...

 
 

有名なブランドの美白化粧品を使っているのに、シミ・くすみが消えない、薄くなっているように感じられない、ということってありますよね。「年齢のせいかなぁ」って、あきらめたりしていませんか?そんなときは、肌質に問題がある場合が少なくないようです。つまり、敏感肌になっているケースです。敏感肌には敏感肌特有のシミ・サイクルと呼ばれるものがあります。実は、自分では敏感肌と気づいてなくても敏感肌の女性って意外と...

 
 

「職場の中で同年代より老けて見られる…」「同窓会で集まったときに自分だけ老けて見えた…」「エイジングケアを怠けているわけでないのに…」って悩んでいるあなた。それは敏感肌が原因かもしれません。敏感肌女性の80%以上の方が、同年代よりも老けて見えると感じているといったアンケート調査もあります。。敏感肌は11歳も老けて見える!ディセンシアが、「見た目年齢」調査をしています。2枚の写真を並べて、それぞれ「...